SHIP FROM STORE

店舗発物流を、
利益を生む仕組み
変える。

ShipOneヤマト便

業界初!「ShipOneヤマト便」が全国店舗でご利用いただけます。

ShipOne Dashboard

全国 650店舗+ で導入

ShipOneは、接客・販売に集中できる環境づくりに貢献しています。

PROBLEMS

店舗発物流は、
まだ“手つかずの改善領域”です

アナログな業務

店舗の送り状は手書きが多く、配送のルールが複雑で面倒。店舗ごとにルールもバラバラ。

物流費の高騰

物流費が上がり続けているが、打ち手が見えない。在庫を流動的に動かしにくい。

ブラックボックス化

店間移動データの取得が困難で、実態の把握と分析、改善が進まない。

ABOUT SHIPONE

全国の店舗を、
「物流拠点」として
機能させる

ShipOneは、店舗発物流に関する全情報を一元管理し、発送から分析まで行えるオールインワンサービスです。

全国店舗のバックヤード業務を標準化することで、現場の業務負荷やミスを減らしながら物流オペレーションを最適化。店舗戦略そのものを再設計していきます。

在庫を“動かせる状態”にして、売上機会を取りにいく“攻めの物流”を実現します。

業界初!ShipOneヤマト便
ShipOneヤマト便

小口配送でも、
送料は「倉庫水準」へ。
「ShipOneヤマト便」提供開始

ShipOne独自の共同配送網により、出荷件数が少ない店舗様でも、ヤマト運輸の配送を倉庫水準の特別運賃でご利用いただけます。

送り状の発行から追跡、配送管理まで、使い慣れたShipOneの画面で一元管理。ヤマト運輸の高品質な配送で、「配送品質」と「顧客体験」をアップデートします。

ShipOne career
Create APIs

配送業者と一緒に、
店舗発物流の「標準」を作る

ShipOneは、ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便に加え、アパレル小売に特化した配送業者を含む、店舗発物流に関わる主要な配送業者と共同で開発を行っています。

配送業者ごとの差異や複雑性を、私たちの仕組みで吸収することで業界初・そして唯一のAPI基盤を実現しています。

紙の送り状は、配送ドライバーの「作業時間不足」や「人手不足」といった2024年問題を深刻化させています。ShipOneで送り状の電子化を推進し、持続可能な物流インフラの構築に貢献しています。

BENEFITS

ShipOneの導入メリット

01

物流コストを下げる

ShipOneユーザー限定の割引運賃をご利用いただけます。複数の配送業者を前提とした運用により、店舗規模にかかわらず、無理のないコスト水準での発送が可能になります。物流を構造的に見直せる状態を整えます。

02

店舗の出荷業務を、標準化する

複数の配送業者が混在していても、送り状の発行から管理までをひとつの仕組みに集約。属人化しがちなバックヤード業務を整え、誰でも同じ手順で対応できる出荷体制を構築します。

03

物流データを可視化する

店舗間移動や返品を含む物流の動きを可視化。「どこに・何が・どれだけ動いているか」を把握できます。現場感覚ではなく、データに基づく判断を可能にします。

FAQ

よくあるご質問

ShipOne APIを提供し、WMS/基幹システム/自動梱包機など外部システム連携をすることが可能になります。業務の自動化・統制を強め、現場負荷を増やさずに全社展開しやすくします。(現在2026年5月頃のリリース予定です)

サトー、ZEBRA、Brother、ハネウェル等のサーマルプリンターや他製品はShipOneユーザー様限定の特別価格でご案内可能です。

必須ではありません。ShipOneは店舗発物流に特化した独立したクラウドサービスのため、基幹システムと連携しなくてもご利用を開始いただけます。標準的なケースでは、最短当日からご利用可能です。

はい、対応しています。ECカートや基幹システムとの連携、倉庫での活用など、貴社の運用に合わせた段階的な導入プランをご提案可能です。まずは現在の店舗発物流の状況をヒアリングさせてください。

店舗発物流、
まだ改善できる余地があるかもしれません。

まずは現状をもとに、どこに改善余地があるのかを一緒に確認してみませんか。